マツオインターナショナル株式会社

企業PR

「”普遍的な良さ”を追求」売れ筋を追いかけるのではなく、当社でしか作れないものを作る、スローファッション提案型のものづくりをしています

スペシャルコンテンツ

S500x300 main
Challenge to 2020~企業のワクワクする挑戦がここにある松尾産業グループ編19年春は新卒のソーイングクリエイターが入社予定。熟練スタッフが技術の継承を行う大阪発、新プロジェクト始動...

繊研新聞関連記事

S500x300 3
【Ladies’View レディスビュー】《新春レディスアパレルメーカー トップインタビュー》マツオインターナショナル 松尾憲久社長 デジタルとアナログでマツオインターナショナル 松尾憲久社長1...

ここがすごい!我が社のBEST3

1位 お客様主義

私たちのモットーは「お客様の生活に彩りを与えること」。お仕事をするうえで「お客様が喜んでくださることは何か」と常に考えることは店頭のスタッフも本社のスタッフも想いは同じです。イベントでは、ご来店いただいたお客様にプロに描いていただいた似顔絵を記念に差し上げたり、弊社で扱っている造花を使ってフラワーアレンジメント教室を開いたりと、お洋服だけではない、マツオインターナショナル独自の付加価値を伝え続けています。

2位 ものづくりへのこだわりがすごい!!

グループ会社に「匠の夢」という機屋(生地工場)があり、デザイナーによっては糸から生地を制作するというほどのこだわり。刺繍に見えるような複雑な柄も”織り”で表現をしたり、手作業だから生み出せる大量生産では表現できない柄など、繊細なものづくりはマツオインターナショナルの誰にも負けない魅力です。ものづくりに対する”厳しさ”。この職人気質が当社の強みであるといっても過言ではありません。

 

3位 社員主義!!

選考の段階から「人と話す」ことを大事にしています。選考とは別に人事担当者とフラットに話せる機会を設けることも多々。入社してからももちろん、相談したいこと、挑戦したいことはいつでも聞く体制を整えています。
昨年は社内の交流を図るために、社員発案の「ビアパーティー」を本社で開き、わたあめやかき氷などを振舞って近所の住民の方も巻き込んだイベントを開催しました。毎年様々な案が飛び出してきますが、いつも新しい発見があります。

 

入社後の働き方/キャリアイメージ

1年目 現場の生の声を聞いてまずは基礎を習得する!

2019年入社の場合は、1ヵ月の新入社員研修を受けたのち、まずは店舗への配属となりました。販売職はもちろん、総合職でも当社では現場の生の声を聞き、マツオインターナショナルのものづくり、お客様のことを知ることはすべての職種に通じると考えていますので、内勤の場合でも5ヶ月~1年の店頭研修の期間を設けました。店長や先輩スタッフからのサポートはもちろんありますが、1年目だからこそ広い視野を持ち、自ら考えて行動することがとても大事です。この期間をどう過ごすかで様々な未来が拓けていきますので、ぜひ目標を持ってお仕事をしていきましょう!
またこれまでも1年目で営業部に所属し店長代理として活躍、同年9月から担当店舗を持ち、販売もしながら店舗の数字の責任を持ったりなど、少しずつ責任を伴うお仕事が増えていきます。
パタンナーは様々なブランドのお手伝いを経験しながら、当社のブランド全体を知ることから始まります。
また、1年間は2~3か月に1回のペースで本社にて「フォローアップ研修」が行われ、販売力、人間力、生地の知識の強化など研修を通して実力をつけていきます。

3~5年目 マネジメントや、部署を横断した新規事業に携わる可能性があります!

早い方は新入社員として入店してから3年目で店長になる方も。これまでの販売に加えて店舗スタッフ・商品のマネジメントも担い、店舗を引っ張っていく立場になります。店舗に新入社員が配属された場合は今度は自分が”育てる”立場として、本社と連携を取りながら人材育成にも関わっていただきます。また、責任を持って経験を積んでこられた方は本社への異動の可能性もあり、店舗で得た経験が大いに生かされる機会も多くなります。新たに挑戦したいことはどんどん発信していただくことはもちろんですが、「この販売員さんから買いたい!」というお客様からのファンが多い方は、より「この人と働きたい!」と本社からもラブコールが多くかかります。
内勤の方は時代に合わせて様々な新規プロジェクトが立ち上がることが多く、その内容に合わせて新しいお仕事が増えたり、さらには内定者のチューターになっていただいたりと、部署の枠にとらわれず仕事の範囲が広がっていきます。より様々なお仕事に携われるチャンスがたくさん巡ってきます。"

その後・・・

ご自身の適性や、熱意によって様々なフィールドで活躍する可能性があります。会社の成長と世の中の変化に応じて毎年のように新しい仕事が生まれてくる当社において、決まったキャリアステージと呼べるものはありません。エキスパートになる社員や、本社にて営業・企画・プレス・人事など幅広いステージで活躍する社員も多くいます。どこの部署にいても活躍している社員に共通して言えることは、相手の事をまず考え、想像し、寄り添う力がある方です。その力を養い、ご自身の人間力を更に高めていってください。

企業情報

会社名マツオインターナショナル株式会社
郵便番号〒151-0051
本社所在地東京都渋谷区千駄ヶ谷4-20-10
代表者代表取締役社長 松尾 憲久
連絡先TEL: 03-3423-6333 / FAX: 03-3423-6556
メールアドレスmic.recruit@matsuointernational.com
URLhttp://www.matsuo-international.com/
売上高176億600万円(2019年8月期単体)
事務所東京本社、大阪本社、福岡店、箕面店
主要取引先株式会社そごう・西武、株式会社三越伊勢丹ホールディングス、株式会社髙島屋、株式会社近鉄百貨店、株式会社大丸松坂屋百貨店、株式会社阪急阪神百貨店、株式会社天満屋 他 ショッピングセンター、セレクトショップ
平均年齢43歳
設立1985(昭和60)年12月21日
資本金9,900万円
事業内容

婦人服・服飾雑貨・生活雑貨の企画・製造、小売、卸売・仕入れ
婦人服・生活雑貨の輸入販売
■私たちの使命と価値は、今までに無い商品を提供することで、お客様の生活に新鮮な彩りを添えることです

経営理念我々のミッション(使命)およびバリュー(価値)は、今までに無い商品を提供することで、生活に新鮮な彩りを添えてもらうことです。
今までに無い商品を作る根底には、素材重視、美しいシルエット、意外な組み合わせを提案すること。世界に向けての発信は、日本の美を前提としてライフスタイルをお見せすること。
会社として力を入れていること2019年6月、大阪箕面に北欧のインテリアと雑貨、ファッション、アートフラワーや観葉植物などのライフスタイルショップ、 健康と美容を意識したカフェ&レストランなど、お客様のライフスタイルを豊かにする複合施設「about her.」をオープンしました。ショップだけではなく、オーダーサロンや撮影スタジオ、縫製ラボも併設しており、B to BとB to Cの垣根を超えた交流が生まれています。
社内の雰囲気各店舗にいる「名物店長」をはじめとして個性豊かな社員が多いですが、なぜだか社員の向かっている方向は同じ…そんな人々が集まっているのがマツオインターナショナルです。会社全体が「育てる」意識が強く、会社の戦力としてはもちろん、社会人として立派に育てようとする雰囲気があります。
また、社長と社内ですれ違うと「○○さん元気?」と声をかけられることも。ランチの時間には年代を超えて食べに行くこともしょっちゅう。常に誰かが気にしてくれている…そんな距離感を感じられる社風です。
社内行事/イベント/部活動など未来創造計画発表会(経営企画発表会。毎年9月開催)、新入生歓迎会、クリスマス会など・・・
女性比率84%
育休取得率100%
女性の管理職比率39%
平均年収369万円
入社3年以内離職率28%(2017年度4月入社社員離職者累計÷2017年度4月入社社員総数)
海外留学生 受け入れの有無
企業の特徴
こだわりのモノづくり
EC強化中
アットホームな社風

お仕事情報

新着のお仕事最近公開されたお仕事

イベント一覧

話題のキーワードキーワード一覧

月間ランキング月間アクセスランキング

週間ランキング週間アクセスランキング