「先輩に入社理由を聞きました」-なぜYOUはこの会社に?【ウェアーズ編】 熱意さえあればどんどん挑戦できる

  • 2018年04月17日更新
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先輩社員たちは会社のどこに魅せられたのか、どうしてこの会社の決めたのか。現役社員が語る【なぜYOUはこの会社に?】。

今回は、カジュアルなリアルクローズが人気の「ダブルクローゼット」を手掛ける「ウェアーズ」の今を輝く先輩社員たちに入社理由を聞きました!

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先輩社員達がキラキラ見えました!

(左)販売部直営 エリアマネージャー 上地彩子さん 入社歴7年(右)販売部直営 プレス・エリアマネージャー 水野円さん 入社歴8年

Profile:最近プレスも手掛ける水野さんはブランドが広く愛されることを目指し、人事にも携わる上地さんは社員のブランド愛を今よりもっと深めたいとか。

かわいらしくカジュアルなリアルクローズが人気の「ダブルクローゼット」でエリアマネージャーを務める水野さんと上地さん。お二人とも別業種の接客アルバイトから、オシャレが好きという気持ちだけでウェアーズに転職してきた。

「面接官がみんなオシャレで、言葉もカッコ良くて、私もこんな風になりたいと思いました」と話すのは水野さん。上地さんも「会社への思いを熱く語る面接官がキラキラして見えました」と言う。

お二人ともアパレルの仕事は未経験で、ファッションを学んできたわけでもない。「未経験でもファッションが好きという熱意さえあれば、どんどん挑戦できる環境です。自分で考えた企画も、社長や部長に提案しやすいんですよ」と水野さん。「最初はショップで、言葉遣いや接客マナーを先輩がしっかり指導してくれました。本社に来ると、社長も部長もワンフロアでデスクを並べているので気軽に話せます。それにいつも近くで頑張りを見て、ちゃんと評価してもらえるのもうれしいですね」と上地さんも微笑む。

仕事は体力勝負な面も多いというが、「久しぶりに来店されたお客様が赤ちゃんを抱いて会いに来てくれてうれしかった」と水野さんが語るように、お客様と素敵なコミュニケーションが取れた時に、この仕事をしていて良かったと感じるそう。またセール後などにスタッフと飲みに行くのも楽しみだとか。入社当時はファッションの知識が少なかったが、先輩との会話で様々なことを覚え、オシャレも磨いたというお二人。「興味とやる気があれば大丈夫です!」と笑った。

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入社するとまずショップに立ち、ブランドと仕事の基本を学ぶ。ここで接したお客様の笑顔や声は、その後も必ず役に立つ

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