《先輩の活躍から企業を知ろう》 人をワクワクさせる空間作りを担う!平和マネキン期待の若手4人衆!

  • 2019年10月07日更新
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就職することはゴールではなく、スタートライン。アパレル・ファッションの世界で活躍する先輩たちはどんな目標を持ちながら仕事をしているのだろう?
マネキン人形・ディスプレイ什器の製造販売・レンタルなどを手掛ける株式会社平和マネキンのセンパイたちに話を聞きました!

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上記写真の左から
斉藤俊太さん(さいとう・しゅんたさん)バリュークリエーション
加賀谷真美さん( かがや・まみさん)デザイン室
吉田篤史さん(よしだ・あつしさん)東京支店
田中健一さん(たなか・けんいちさん)空間オペレーション

 

 

 1949年、大分県別府で創業した「平和マネキン」。その歴史は業界トップクラスを誇る数のマネキンをはじめ什器などと共に、ファッションの展示空間をより魅力的に演出するベストパートナーとしての役割を担っている。またマネキンレンタルシステムで、国内初のサービス分野でのエコリーフ環境ラベルを取得している。

 そうした企業理念に感銘を受けたのが入社1年目の新人、デザイン室所属の加賀谷真美さん。モノ作りに対する関心が高かったこともあり、マネキンを使い捨てする文化からリユースする文化を推進する弊社の取り組みに共感したとか。「夢は人をワクワクさせるような新しい展示方法や店舗作りを実現できたら」と瞳を輝かせた。

 一方、入社を決めた理由は直感という答えが印象的な、空間オペレーションに所属の田中健一さん。数々の失敗経験と成功の喜びを重ねる度に、信用という言葉の重みを学んだそう。「夢はお客様の思いをカタチにしつつ、次のステップへと歩みを進めていきたい」と熱く語った。

 また趣味のインテリアが仕事になった東京支店所属の吉田篤史さん。就活過程で一番オモシロイと予感した通り、売り場のレイアウトやディスプレイ演出など幅広い可能性に満ちたトキメキを感じているという。「夢は街ゆく人が立ち止まって目を凝らすディスプレイ」と明言。

 そして締めくくりは、バリュークリエーション所属の斉藤俊太さん。最大の強みの一つという国内外のネットワーク。先日の上海出張を機に、より一層「日本発ブランドとしての海外進出も選択肢の一つにしたい」との思いを新たにしたという。

 

マジメで、熱意にあふれ、誠意をもって挑む、チームワークの大切さを諸先輩から学んだ彼らもまた同様に次世代へと継承していく。

 

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